お知らせ (2022.9.26コミュニケーション) 

2022年9月26日

ブログ更新。
コミュニケーション、会話では「何を言わないか」が大切【カウンセラーが伝える「言わない技術」】クリック

2022年9月17日

料金のご案内 代表者プロフィール 左をクリックを更新。

 わかりやすいサイトになるよう、サイト改良に努めています。
お知りになりたいここと、不明な点は、どうぞお問い合わせください。

「代表者プロフィール」には、代表・後藤敦子の「好きなこと、趣味」「ユニークな『悩み』」も追加。
事業所の「所属」事業支援をいただいている各所を記載。

2022年9月16日

次回ブログ(公開順序 未定)
人を傷つけないカウンセリング、消費者保護、パターナリズム【代表の近況と、いまのテーマ】
 代表・後藤敦子の近況と、いまの問題意識をざっとお話できればと思います。
人を傷つけないカウンセリングを行うには。

「傷つく」。心に食い込み、ずっと苦しむ「傷つく」であったり、
情報過多、人や環境、私たちの暮らす世界から「傷をうけやすい繊細さ」をもつ人。
文字通りの「傷つく」を考えてみると、奥深いですね。
これだけで、別記事にする必要があります。

#傷つく #傷つきやすい #カウンセラーが相談者を傷つけない #消費者保護 #パターナリズム

2022年9月1日

「お問い合わせ・ご予約」の手順を変更しました。
ご理解をお願いいたします。
変更の理由
(1)お問い合わせが非常に多いため。
(2)お客様に確かな責任をもち、ご相談・カウンセリングや授業・個別指導の期間、
いつも安心していただける体制をとるため。
みなさまとのご連絡で必要なメールアドレスやお電話番号を、
フォームからまず、お伝えいただくことにしました。

新しいお問い合わせ手順
まず、「お問い合わせ・ご予約」のフォームに必要な内容を記入、送信してください。
フォームからのご相談を受け付けた方のみ、
お問い合わせ電話(0120-264-256)でお話させていただきます。

お問い合わせ・ご予約のページはこちら左をクリック

2022年8月31日

(1)次回ブログ
A 【「障害」理解って?】容易に伝えられないことと、ことばによる啓発の重み:内閣府ポータルサイトから

参照サイトはこちら

障害者の差別解消に向けた理解促進ポータルサイトー合理的配慮を知っていますかー左をクリック

 気になった方は、上のポータルサイトを先に見てみてくださいね。
このポータルサイトでは、法律的な言い回しが多用されており、
みなさん、市民の方々からすると、
「人に対する心づかいの中で使われる自然な日本語」だと感じにくい文言(もんごん(=ことば)
)が、たくさんみつかるのではないかな。

介護職の知識・技術から、「危険な」例が「合理的配慮」の例として、あがっています。

圧倒人口を占める心の障害、発達障害についての例が省かれているのは、
これらを簡単に説明することは、まずできないためなのか。

サイト制作や文言の意図は、まだ私には理解できないため、置きますね。
今回は、私なりに「障害理解って?」「どの障害も、簡単に説明できない。とてもできない」
「ことばがすべてではないとはいえ、ことばが社会をどれほど変えるか」。
考えてみたいと思います。

 

B 「友だち」「つながり」がわからない。「わからないこと、ささいな、答えのでないこと」が「はじまり」になる教育

2022年7月28日

(1)次回ブログ:
カウンセラーはきらいな天職:「仕事」と「自分」は面白い。「自分をあきらめない」とは

いつもご覧くださって、ありがとうございます。
カウンセラーをはるか昔、大学時代にやめた私にとって、
いまも、この大人気の職業「カウンセラー」は、苦手というより、好きでないのです。
けれど、天職かな、と思います。

意外でしたか?
「仕事」と「自分」、どちらをあきらめないことを、ふりかえると私はやってきたのかというと、
「自分をあきらめない」こと。
「自分をあきらめない」とは。
「あきらめない」(くじけない、負けない)には、どうしたらいいのか。
それができれば、「仕事」はどうなると思いますか。みなさんご自身のこととして。

ブログは、たぶん何百でもテーマがあるので、いつも予告どおりにならなくてすみません。
たのしみにしてもらえたら。

(2)「臨床の専門職」キャリア形成のご相談左をクリックのご案内を公開しました。
守秘義務厳守。
専門用語、職種間の関係についてなど、「わかりやすい説明が難しい」前提を
かなり省いて、本来のご相談を進めていただけます。

数年前から受けています。
くわしくは、ページをご覧ください。

 

2022年7月5日

昨日の記事をリライト。
具体的にイメージしてもらえる「面談例」を創作して、解説しました。
従業員、お客様相談の腕をあげるには(1)【休みがちな従業員との面談例】左をクリック

2022年7月3日

ブログ更新:
従業員、お客さま相談の腕をあげるには(1)【休みがちな従業員面談/顧客の心に添う】左をクリック

不登校、ひきこもり、中退、中学卒… のお子さまとの会話、コミュニケーションに
悩んでおられる親御さまも、「ちょっとひといき」のお話として、ぜひどうぞ。

2022年6月20日

次回ブログ 「苦手」は克服できるのか? 仕事と社会を「たのしむ技術」第一話
概要 ご案内

●次回ブログ 概要ご案内●

多くの方が抱える悩みである「~が苦手」について、セミナー形式で解説を始めます。

「苦手を克服しよう、なんとかしなければ」と、「考える、努力する」ことを出発点とする。
そうですね、「苦手」が「壁」「障壁」「しんどさ」になっている場合は、これを乗り越えるか、取りのぞこうと思いますよね。
でも、ここからまず楽になることが、最良の「技術」(ひけつ)です。

私の専門、仕事からいえることですが、
「苦手の克服」は、実際、何年、何十年をかけても難しい場合がほとんどです。
では、あなたはどうやって「しのいで」いますか?

そして、あなたは本当は、どんなことを望んでいますか。
あなたにとってたのしい、好きなことを堂々とやっていきませんか。
たとえば、いちばん困る「苦手」、「人間関係が苦手」について。

「苦手」をもって、仕事と社会を「たのしむ技術」を、具体例でちょっと面白く伝える第一話。
#苦手克服 #人間関係が苦手 #人間関係が苦痛

2022年6月17日

以前の記事をリライト(修正)。
1%の才能を知る:不登校、ひきこもりの子の「これから」を一緒に描くために左をクリック

「この子はすごい才能があるんだ。これをいかさないと」と、親御さんに、お子さんのまれな才能を一緒に発見してほしい、という意味ではないのです。

また、私たちは「人生の到達点」のために生きるのか(描いた目標が確実に叶い、「結果」が出るように、そのために人生はあるのか)というと、だれもが同じ考えではないでしょう。少なくとも、お子さんが人生の歩き方を決めていけるように。周囲は(とくに、支援者・教育者が)先回りして、ご本人の「限界」「到達点」を予言するかのように、ご本人に言うことはできない。だれがこの人生を生きるのか。お子さんです。

そして、お子さんに何もかも捧げてこられた親御さんに、幸せになってもらいたい。私(代表)の願いから、書いています。

2022年6月15日

前回ブログをもとに、ほぼ新しいブログとして書きました:
「元気」「ふつう」を常に求められる社会の「暗黙のルール」。ここから楽になるには左をクリック

2022年6月12日

(1)次回ブログ(公開順序は未定)
A 「苦手」は克服できるのか? 仕事と社会をたのしむ方法
 学習・学力、学校での「苦手」
について(学校編)は、別記事で。
【概要】「苦手」のない人など、おそらくいないでしょう。
「苦手」があることで悩む、無理だと感じる毎日を送る人が、どれほど多いことか。
そして、「苦手」を克服しなきゃと無理をしたり、「苦手意識」に苦しむのは、
組織社会が「苦手がない」ことを評価するからですよね、第一には。
↑ 「苦手」のない人はいないのに。「苦手のない」人がよいのだと考えられている。
大きな矛盾を、私たちは価値基準の圧力として受けているのです。

私が心から願うのは、どういうこと(方法)か。お話しますね。おたのしみに。


近日公開YouTube動画
「苦手」は社会で必ず生まれる。「うまくいかない」の根源

B 「友だちがほしい」。孤独の重みと友だちの難しさをこえて

C 自分の「強み」、競合との「差別化」を考える
D 自己PR、自己アピールとは。「アピールできないもの」が宝ですね。


当事業所から、「耳よりニュース」として、以下を掲載:
介護・医療(傷病)と「働くこと」の両立支援/「臨床分野 専門職」キャリア形成支援左をクリック

A 介護・医療(傷病)と「働くこと」の両立支援

個人さま、企業さま(定期訪問。お一人 10分・15分~ 可能)いずれも歓迎。
カウンセリング、コンサルティング、どちらも実施。

私自身、元介護職、在宅介護経験者です。
介護は、「介護しながら」の「ながら」で、そうそう働けるものではありませんよね。
その苦労、「綱渡りの毎日」であることを、安心して話せる場が、まだ多くないと感じています。
●中小零細企業さまに向けて、この「両立支援」サービスの体制を
これから整えていきますので、追って、進み具合をお知らせしますね。

B 医療、介護、福祉、心理、教育の「臨床分野 専門職」の方のキャリアについてのご相談

(カウンセリング、コンサルティング)
個人さま、法人さま(職員さま全員の短時間 個別面談)歓迎。
公務員を兼ねるお客様含め、以前より、お受けしています。

(2)事業再編成にあたって
当事業所ユニークネスは、事業再編成を行うことにいたしました。
このサイトのトップページ上部・メニュー欄など、組み直している部分がありますトップページはこちら
1 キャリア形成・人の育成
2 カウンセリング
3 心の文化史・読み書きセミナー
4 不登校、ひきこもり支援
こちら和歌山県の状況をふまえ、「私だからできる仕事」として、
いま、大切だと思う事業で構成しなおしています。
不登校、ひきこもりの相談支援も、引き続きお受けしますので、ご心配なく。
大都市圏からのご依頼も、これからも歓迎です。

2022年6月7日

「キャリア形成・人の育成」左をクリックのページを更新。
代表・後藤敦子のコンサルティングの特色、とくにお客様として迎えたい方(「苦手」を抱える方など)を、わかりやすく書きました。
とくに、お電話でのご相談・コンサルティング場合、「今回、大事な点は何だったか」を、いつでもふりかえっていただけるよう(忘れてしまうこともありますよね)、「ご提供した知識・助言」とともに、ご相談後にメール(LINE、SMSもOK)送信可能。ぜひ、ご活用ください。

 

2022年6月6日

当事業所が、橋本商工会議所の会員として、「この店ドットコム」左をクリック
に登録、公開。和歌山県の商工会議所 会員事業所で作っている広報サイトです。
ここだけで出すお得情報もありますので、ときどき見ていただくと、わかります。
「橋本市版」「総合版」(=和歌山県 総合版)で、「学びの場をひらく エーミール」を
ご覧になれます。

2022年6月4日

ただいま、お問い合わせ電話を、昼夜、ひっきりなしにいただく状況です。
インターネットで見つけられて、私に相談して大丈夫だろうかと、
ご不安もきっとおありのなか、
お問い合わせ、ご相談くださいまして、ありがとうございます。

確実に、必要とされるお客様のお役にたてるようにしたいので、
以下、みなさまにお願いや、「みなさまの安心のためのお約束」がございます。

1必ず、お客様のお電話番号を表示(通知)設定にしてください。非通知電話には出られません。

2初回お問い合わせ・ご予約のさいに、ご相談やお悩みの内容をうかがい、私にお役にたてそうなことや、できる範囲の相談助言をいたします。これは通話料、ご相談、どちらも無料です。

3ただ、お問い合わせ電話では、お客様の様子が一切、わからない状態でご相談をうかがう力量がいります。無料ではご提供できない、非常に貴重なことも、助言や提案としてお伝えします。

4次回から、ご相談や個別授業を受けたいとお考えの場合は、まず日時をご予約ください。料金前払い(来所、訪問での現金払いは可)で、ご相談の継続ができます。

お支払い方法お急ぎの場合は、楽天銀行へのお振込みが便利です。そのほかは、ゆうちょ銀行、地方銀行の口座を、お客様に直にお伝えできます(カード決済(オンライン決済)は準備中)。

当事業所の安心のお約束←左をクリック
この「授業料・相談料金」のページの冒頭で、「当事業所の安心のお約束」として、
入会金・年会費なし/当日キャンセル料なし/授業・講義で使う教材費は、無料 であること。
けれども、「初回無料にできない理由」を明記しています。

費用面のご相談はお受けできます
予算、費用の面で心配がある/ご多忙である/外出が難しいなど、
費用・時間を工夫するご相談は、お気軽になさってください。
例: ご相談や授業の時間を短くする/回数を少なくする などをご提案します。

わからないところがある、急ぎで、サイト内容を十分確認できなかった… などの場合は、
代表・後藤敦子から直にご説明しますので、ご安心ください。

2022年5月29日

「教養を深める講座」を、(仮)「心の文化史・読み書きセミナー」に変更。
「教養」ということばの響きに、私(後藤敦子)自身、抵抗があって。
じっくりと考え、読み書きする時間の「豊かさ」。
として、こんなセミナーを、どれも複数回、連続で作っていきます。

1 精神医学の古典を読む ~20世紀の精神医学者たちの格闘~
2 ふつうの日常から「わかる、実感できる」哲学
3 日本近代文学の心と「私」~英語の一人称とのちがい~
4 福沢諭吉の労苦と『学問のすすめ』

地域とオンラインの両方で、叶えたいですね。

2022年5月28日

授業料・相談料金(←こちらをクリック)のページを更新。

当事業所の安心のお約束として

入会金、年会費/当日キャンセル料をいただかない理由
「初回無料」のサービスを行わない理由
などをご説明。ぜひ、ご確認ください。

 

2022年5月24日

YouTube(動画)公開:

右をクリックこれからの展開について◇不登校、いじめ、ひきこもり/教養を深める講座/カウンセラーというプロフェッショナル/中小零細企業 「苦手」に悩む従業員 育成支援◇後藤敦子
≪概要欄より≫
1)不登校、いじめ、ひきこもり 2)教養を深める講座(「精神医学の古典を読む」から。福沢諭吉にいまは傾倒) 3)カウンセラーというプロフェッショナル 4)中小零細企業で「苦手」業務を抱える従業員の育成 相談支援ー 後藤敦子が、これからの事業構成をお話します。 現場の重み、抽象次元を扱うこと、学問教養の市民のみなさんへのセミナー提供。私には、どれも「おなじ素朴さ」で携わる(たずさわる)ことです。 やわらかく強靭(きょうじん)な思考とは。既存の枠から出ることを恐れないのは、なぜか。私が届けるものは、あなたにとって、どんな響きをもつだろう。

2022年5月22日

(1)これまでのブログ 人気の記事はこちら。タイトルをクリック→記事が読めます。
第一位: 若年層ひきこもりは、劇的に変わる方が多い。作業所利用の前に、考えて頂きたいこと

第二位: ひきこもりと暴力:精神疾患や発達障がいの場合(1)

第三位: 勉強って何のためにするの? 学力低下問題について
どの記事も、分量の限界から、テーマの「導入」で終わっています。続きは書きます。
長い時間をかけて読んでくださる方が多く、感謝します。

サイトを見てくださる方で、いちばん多い検索用語のひとつが、「ごとうあつこ」です。

(2)東京の作家さんから、古いきものの帯をリメイクしたタペストリーを購入。
相談室・セミナー室が、鮮やかに、あかるくなりました。
インスタグラムで、先にこの作品をご紹介。
関連して、「ものの制作、商品の販売」について、私の考えを綴っています。こちらをクリック
和歌山県橋本市の不登校、ひきこもり相談支援、学習・受験の個別指導の学びの場をひらくエーミール代表・後藤敦子の相談室・セミナー室に飾った古い着物の帯をリメイクしたタペストリー

2022年5月17日

どなたでも受けていただける、時間をかけた本格のカウンセリングを開設。
どのようなものか、こちらのページでご案内しています:
カウンセリング (←こちらをクリック)

 

2022年5月11日

お問い合わせ・ご予約フォームが変わりました
お問い合わせ・ご予約のフォーム こちらをクリック

を、新しく整えました。
気軽なご相談、お話からしていただきやすいよう、
より工夫してまいります。

新設インスタグラム atsuko_goto_emil こちらをクリック
にて、DM(ダイレクトメール)でご質問、お問い合わせに無料でお答えします。
短いご返信になりますが、どうぞご活用ください。

◆2022.5.3
(1)次回ブログ 「友だちがほしい」。孤独の重みと友だちの難しさをこえて
こちらの記事の公開が先になると思います。

(2)オンライン決済の準備中。お急ぎの方は、楽天銀行へのお振込みが便利です。
お客様あてに、個別に複数口座をご案内します。
継続のお客様は、初月以外は、後払いが可能。月ごとにまとめてのお支払いをご案内できます。

(3)インスタグラム atsuko_goto_emil こちらをクリック
にて、DM(ダイレクトメール)でご質問、お問い合わせに無料でお答えします。
短いご返信になりますが、どうぞご活用ください。

 

2022年4月16日

オンライン決済を、近く導入できる見込みです。振込みのお手間がいりません。
「実際、どんな先生なのかも知りたいし、いちど相談してみようか」と、一回~ 短期でのご利用をお考えの方、お子さんのことで手一杯で、振込みの時間がとれない方など、ぜひご利用ください。

 

2022年4月9日

ブログ更新。
「ふつうに働きたい」をあきらめない。「ひきこもりから働く」コーディネート 左をクリック

≪構成≫
1 「長期、ひきこもりです。いまから働くことは、できますか?」

2 「ふつうに働きたい」を叶えるコーディネートとは?

3 SDGs、「時代の流れ」を味方にしましょう

4 「福祉、作業所の利用者から始める」ほうが、道は険しい(けわしい)のではないか

5 「ふつうに働きたい」願いを、段階をへて叶える。きちんと進めば、これは「非現実な挑戦」とはなりません

6 コーディネート、サポートを私がお引き受けするにあたって: 非営利であることが、「私の財産」

 

2022年4月6日

1 次回YouTube動画 カウンセラーというプロフェッショナル:「天職」を考える
カウンセリング、前に進めるキャリア形成の相談支援の仕事についてお話するので、動画にします。字幕なしで予定→ 早く公開できるといいな、と。
私のカウンセリングについて、実際のようすをすこし、お見せします! おたのしみに。

2 本サイトのトップページ上部右サイドバーに、「次回ブログ・動画 ご案内」スペースを設置。
近日公開のブログ・動画のご案内は、こちらでまとめてご覧いただけます。

和歌山県橋本市、不登校・いじめ、ひきこもり、苦手・孤独を支援する学びの場をひらく エーミール 代表・後藤敦子の名刺入れ「こもれび」

 

2022年3月24日

1 次回ブログ(仮タイトル。公開順は未定)
(1)「僕の親はだれなのか」統合失調症のみんなの「親と育ち」
(2)「自分で食事を確保したい。家のキッチンには入りにくい」ひきこもりのあなたへ
(3)資格は沢山いりません。大卒もとくに不要:不登校、ひきこもり後の未来をひらく

概要は、近日中に前もってご案内します。おたのしみに!
#中学卒 #中退 #不登校 #ひきこもり #資格はたくさん要らない #大卒はとくに要らない #仕事
#統合失調症 #親と育ち  #ひきこもりと食事 #料理 #実家で自炊

2 次回YouTube動画:
公開予定「苦手」は社会で必ず生まれる。「うまくいかない」の根源
字幕をつけるかどうか、検討中です。動画公開まで、少しお待ちください。
和歌山県橋本市の学びの場をひらく エーミール代表・後藤敦子の仕事部屋(教室・相談室)

 

2022年3月9日

ブログ更新: 親の尊さと人生、幸せが軽んじられてはいないか。本末転倒の子育て支援 こちらをクリック
【構成】
1 親であることの尊さ、偉大さがこんなにも大切にされない社会
2 健康の危機にある子、不登校、ひきこもりの子を守る親にたいする「不適切な助言」や「考え方」、「あってはならない言葉」
3 親が「真ん中」にくることはない子育て支援や教育?
4 「真ん中」を間違えない、とはどういうことか
5 親のだれかが、「私」を語りだす必要がある。「一般論」は心に響かない